06. アドベンチャー

06. アドベンチャー

映画「ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

テンプル騎士団が残した宝の謎を描いたアクション・アドベンチャーの第2弾。前作とほぼ同様のスピード感とアクションがあり、単純に楽しめる映画となっている。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ3-最後の聖戦」(1989年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「インディ・ジョーンズ」シリーズは、もともとスピルバーグが007シリーズを作りたいとルーカスに提案したのが始まりだったという。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ2魔宮の伝説」(1984年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)(おすすめ映画)

公開当初は低俗との批判を受けたらしいが、映画化された中で一番エンターテインメント性のあるのが本作。アドベンチャーものに低俗、高尚もないと思う。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ1/レイダース-失われた聖櫃(アーク)」(1981年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

神秘的な力を宿しているといわれる、モーセの「十戒」の石板を納めた聖櫃をめぐって、ナチスと考古学者インディアナ・ジョーンズが対立する冒険アクション。

06. アドベンチャー

映画「ナショナル・トレジャー1」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

歴史を覆す秘宝をめぐって繰り広げられる冒険アクション大作。歴史を覆す秘宝の重要なヒントとなるのがアメリカ独立宣言書。この中に巧妙に伝説の秘宝が隠されているという設定。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン3/ワールド・エンド」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

このシリーズお約束の、エンドクレジットが終了した後に、ちょっとした映像が流れる。前作までは、動物が登場したが、今回は?

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン1/呪われた海賊たち」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ジャック・スパロウの、ふざけているのか本気なのかわからないキャラクター、それに「おわかり~」という口癖、半分内股での走りなど、抜群のキャラクター性

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン2/デッドマンズ・チェスト」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンディングロールが終わっても席を立ってはいけない。前作同様のお楽しみがあるのだ。前作でこれに気がつかなかった人は再度見直すべし。相変わらずふざけているのか、まじめなのかが分からないジャック・スパロウ

06. アドベンチャー

映画「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

冒険ものということで期待していました。しかも、原作は売れまくりのシリーズ。きっと面白いに違いない!!!...と期待に胸を膨らませていたのですが...

タイトルとURLをコピーしました