妻夫木聡

1) 時代劇映画や歴史映画(日本)

映画「殿、利息でござる!」(2016年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

感想/コメント 配役がよかった映画 配役がとてもいい映画だったと思います。阿部サダヲをはじめとして、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、松田龍平、草笛光子、山崎努といった俳優陣が個性あふれる役柄を演じきりました。 中でもよかったの...
01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「清須会議」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

固い部分と、軽い部分が入り時混じっているので、コメディタッチと言えばそうなのだが、見る前は三谷映画ということのありコメディ色が強いのかと思いきや、想像していたよりは真面目な作りの映画。

11. 文芸

映画「悪人」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

芥川賞作家・吉田修一の同名ベストセラーの映画化。キャッチコピーは次のとおり。「なぜ、殺したのか。なぜ、愛したのか。ひとつの殺人事件。引き裂かれた家族。誰が本当の"悪人"なのか?」

12. コメディ

映画「ザ・マジックアワー」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

写真・映画用語で「マジックアワー」とは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「憑神(つきがみ)」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

後半に行くにしたがって、段々とつまらなくなる。原作を読んだ時から、こうなる可能性があるなぁとは思っていた。ビンゴ!!!原作はそれなりに楽しめるのだが、映像化にはチト無理があるストーリー展開をしているのだ。

02. ファンタジー

映画「どろろ」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

どんな映画でも、映画は基本的に楽しむものだと思っているので、良いところを探そうとするのだが、良いところがない。あっ、ひとつだけあったかも。それは原作が手塚治虫というところ。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ローレライ」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回は「ローレライ」(原作:福井晴敏「終戦のローレライ」)を見ました。ローレライはLoreleyと書き、ドイツのライン河流域のザンクト・ゴアルスハウゼン近くにある、岩山のことをいうそうです。

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