記事内に広告が含まれています

超おススメ

Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 1の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

コンパイルを手がけるのは人気のA Man Called AdamとベテランDJ Chris Cocoとcafe del mar 7以降のレジデントDJのBRUNO。ジャケットもシンプルだが、いかにもIBIZAらしい。
Chill Out と Lounge

The Best Of Cafe del Marの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

基本的にはJose Padillaがcafe del marにいた時期のcafe del marシリーズ1~6に収録されている曲からセレクションしている。が、ちょこちょこと、知らない曲が入り込んでいるのは、Jose Padillaの遊び心か♪
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 9 (2002年)の紹介と感想

レーベルが自身のcafe del mar musicに移籍しての第1弾。cafe del mar music所属のアーティストの曲(7曲目、9曲目、14曲目)も入っており、レーベルとしての独自性が見られ始める。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 8 (2001年)の紹介と感想

本作は"本当の意味"でのcafe del marではない。というのも、コンパイラーがMANIFESTOのA&Rの2人だからである。レジデントDJのBRUNOがコンパイルしたわけではない。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 20th Anniversary (2000年)の紹介と感想

ベスト版ではない。あくまでもカフェ・デル・マー(Cafe del Mar)の20周年を記念してのアルバムである。なお、CDの中に入っているライナーノーツには簡単なcafe del marの歴史がスペイン語と英語で書かれている
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar DREAMS 2 (2000年)の紹介と感想

Cafe del Mar DREAMS 2からコンセプトがはっきりしてきた。アルバムのカバーに「no big names, future talents」となっているので、文字通り新人の発掘アルバムといったところか。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 7 (2000年)の紹介と感想

レジデントDJがJose PadillaからBRUNOに替わっての第1作。Jose Padillaの音とBRUNOの音は若干違うので、違和感があったためだろう。聞き直すと決して出来が悪いわけではない。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 6 (1999年)の紹介と感想

Cafe del Marシリーズのコンパイラーを長く続けてきたJose Padilla最後の作品。これを機に、Jose PadillaはCafe del Marを去る。その理由は『あまりに有名になりすぎたから』。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 5 (1998年)の紹介と感想

シリーズの中で、最も飽きがこない1枚。全体的なバランスがとてもよく、突出して耳に残る曲がないのが逆にいいのかも知れない。Chill Outのアルバムとしてはできが非常によい。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 4 (1997年)の紹介と感想

カフェ・デル・マー(Cafe del Mar)の第4弾。レーベル移籍第一弾。ジャケットは海の中の玉にCafe del Marの文字が浮かび上がっている写真。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 3 (1996年)の紹介と感想

ジャケットの内表紙にJose Padillaが頬杖をついた写真が載っている。やはりオヤジである。こういう音楽を知り尽くしたオヤジがやるから、Cafe del Marシリーズはいいのだ。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 2 (1995年)の紹介と感想

カフェ・デル・マー(Cafe del Mar)の第2弾。全体的には1作目と似た雰囲気に仕上がっているが、アルバムの始まりから終わりまで流れができあがっている点は、さすがである
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 1 (1994年)の紹介と感想

Cafe del Mar(カフェ・デル・マー)シリーズの記念すべき第1弾。chill outの伝説的DJであるJose Padilla(ホセ・パディーヤ)がコンパイラーです。