スティーヴン・スピルバーグ

06. アドベンチャー

映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(2018年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

感想/コメント ジュラシック・ワールドの第2作目 ジュラシック・パーク3部作に続くジュラシック・ワールドの第2作目。シリーズ通算5作目。 ジュラシック・パークでおなじみのマルコム博士が序盤と終盤に登場します。 これ...
04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「ジュラシック・パーク 3」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第1作の登場人物が再び登場。第2作ではイアン・マルコム博士が巻き込まれてしまうが、この第3作ではグラント博士が巻き込まれてしまう。第1作目に登場したエリー・サトラー博士も登場。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「ジュラシック・パーク 2 ロスト・ワールド」(1997年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

前作で子供たちを助けるために怪我を負ったマルコム博士が主人公。前回の事件を世間に公表したが、インジェン社の策略によって、マルコム博士は世間からはペテン師扱いを受けていた。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「ジュラシック・パーク 1」(1993年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ジュラシック・パーク」が映画化された年に琥珀の中のシロアリから古代DNAが抽出されたという論文が発表された。琥珀の中のシロアリは、約3000万年前のものだったそうだ。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「ジュラシック・ワールド」(2015年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

時の移り変わりを感じた。こうしたシリーズもので、時が経て映像化されると、その映像技術の進化を感じざるを得ない。本作品は、いろんなところに第1弾「ジュラシック・パーク」へのオマージュがちりばめられている。

06. アドベンチャー

映画「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

このシリーズはヨーロッパでは有名だったが、アメリカでは知られていなかった。これを機に「タンタンの冒険旅行」シリーズのことを知ったスピルバーグは、いつか映画を撮りたいと考えるようになったそうだ。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「レジェンド・オブ・ゾロ」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「マスク・オブ・ゾロ」の続編。今回は、アントニオ・バンデラスのゾロだけでなく、妻エレナのキャサリン・ゼタ=ジョーンズと息子ホアキンのアドリアン・アロンソが大活躍する。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ4-クリスタル・スカルの王国」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」から19年後の1957年が舞台となっている。「レイダース-失われた聖櫃(アーク)」の最後のシーンを覚えているだろうか?聖櫃(アーク)がある巨大倉庫に運び込まれていくシーンだが、今回はその巨大倉庫から始まる。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ3-最後の聖戦」(1989年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「インディ・ジョーンズ」シリーズは、もともとスピルバーグが007シリーズを作りたいとルーカスに提案したのが始まりだったという。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ2魔宮の伝説」(1984年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)(おすすめ映画)

公開当初は低俗との批判を受けたらしいが、映画化された中で一番エンターテインメント性のあるのが本作。アドベンチャーものに低俗、高尚もないと思う。

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