Stephane Pompougnac

アーティスト紹介

Stephane Pompougnac(ステファン・ポンポニャック):ラウンジ界の大物DJでHôtel CostesシリーズのDJ

プロフィール Stephane Pompougnac(ステファン・ポンポニャック)は1968年、フランス出身。 最初の仕事は、パリのレ・アール地区にあるHôtel Costesの中庭のカフェのウェイター。 1986...
コンピレーション・アルバム

Starflyerの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム 幾度となく煮え湯を飲まされてきたレーベルからのリリースという事もあり、戦々恐々。 「黒」で統一された、日本唯一のデザインエアライン、スターフライヤー。快適なフライトの旅を「ホテル・コスト」で知られるステファン・ポン...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 10の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第10弾。どうも今回のステファン・ポンポニャックは冴えない。 陰鬱でダーク。その中に少しの淫靡な音というのがあるが、少々退廃傾向なのは、この年のパリのラウンジの姿なのか?そ...
Chill Out と Lounge

Stephane Pompougnac / Living On The Edgeの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

このアルバム パリのサントレノ通り239番。ホテル・コスト(オテル・コストといった方が正確なのか?)のある場所である。このホテル、各国のアーティストはもちろんのこと、モデル、ファッション・ジャーナリスト、映画人などが常連となっている人...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 9の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第9弾。タイトにカッコイイ感じの仕上がりとなっており、今までのシリーズと少し印象が異なる内容となっている。まとめ上げるというよりは、尖った部分を持ち合わせ、シャープにクールにとい...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 8の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第8弾。 構成自体は悪くないのだが、全体的にパンチ不足。パンチ不足というのは、ちと語弊があるかもしれない。そもそも、パンチをもとめるような音楽じゃないのだから。だが、なんと...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 7の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第7弾。 シリーズの中でもトータルバランス、曲の質がとてもよいアルバムの一つ。チルアウトな感じもあるのは、このシリーズの3作目と同じ。 飛び抜けた曲はないが、ほどよく...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 6の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第6弾。 前半の展開は、いまいち。後半に行くに従ってよくなっていく。 1曲目:高音域のピアノの音で始まる。その旋律は若干緊張感を強いられる。だが、決して尖っている音で...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 5の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第5弾。 ELLEとのコラボレーションによるアルバム。全体的なバランスはよい感じだが、地味な印象がぬぐえないのは私だけか? 1曲目:題名の壮大さに比べると、はるかに雄...
Chill Out と Lounge

Hotel Costes 4の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

このアルバム Hotel Costes(ホテル・コスト)第4弾。 ELLEとのコラボレーションによるアルバム。 1曲目:"雨のロンドンが好き"と歌われても...雨のロンドンは鬱陶しいだけで、良いところはないと思うんだが。そ...
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