イアン・マッケラン

02. ファンタジー

映画「ホビット3決戦のゆくえ」(2014年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ホビット」3部作の終わりでもあり、「ロード・オブ・ザ・リング」へのプロローグでもある。前作までが邪竜退治への話がメインだったが、本作の後半では明確に「ロード・オブ・ザ・リング」への布石がちりばめられている。

02. ファンタジー

映画「ホビット2竜に奪われた王国」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

2時間を超す映画であるが、1作目よりも長さは感じない。アクションシーンというか、動きのある場面が多いせいだと思う。 本作で新登場するのが「ロード・オブ・ザ・リング」でお馴染みのレゴラスである。

02. ファンタジー

映画「ホビット1思いがけない冒険」(2012年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ロード・オブ・ザ・リング」の主人公・フロドの養父・ビルボ・バギンズが主人公。ビルボの111歳の誕生日。物語を書いていた。60年前、若かりしビルボの体験した冒険談である。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「X-MEN3 ファイナル ディシジョン」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回スポットが当るのが前作で命を懸けて仲間を守り、絶命したと思われていたジーン・グレイ。20年前、マグニートーとプロフェッサーXが訪ねたころから想起される。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「X-MEN2」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

前作で不満を持っていた多くのファンや批評家からは、前作より優れていると評価されたが、これは主にアメリカでの話しであり、原作のアメコミを読んでいる人間の意見である。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「X-MEN1」(2000年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

アメコミ「X-メン」の映画化。この映画の成功によってマーベル・コミックから「スパイダーマン」「デアデビル」「ハルク」「ファンタスティック・フォー」「ゴースト・ライダー」「アイアンマン」などが次々に公開された。

02. ファンタジー

映画「ライラの冒険/黄金の羅針盤」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

パラレルワールドということになっているが、どうやら、あちらの世界の方が何かとすすんでいるようである。動力源不明の「馬車」や、快適に飛行しているように見える飛行船...などなど。映像は綺麗だし、期待させる出だしである。

02. ファンタジー

映画「ロード・オブ・ザ・リング3/王の帰還」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「王の帰還」の王とは、アラゴルンのことだ。ゴンドールの王の末裔でありながら、さすらいの人として生きてきたアラゴルンが、中つ国のために王としてゴンドールに帰還する。

02. ファンタジー

映画「ロード・オブ・ザ・リング2/二つの塔」(2002年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「二つの塔」とは、サルマンの城オルサンクと、冥界の王サウロンの要塞バラド=ドゥアを意味している。フロドたちはこの二つの塔の放つ闇の力にのみこまれていくのか...。

02. ファンタジー

映画「ロード・オブ・ザ・リング1」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

闇の冥王サウロンは、世界を滅ぼす魔力を秘めたひとつの「指輪」を作り出した。残忍さ、邪悪さ、すべてを支配すつという欲望を、指輪に注ぎ込んだ。そして、中つ国は指輪の力をふるうサウロンの手に落ちていった

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