佐々木蔵之介

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「超高速!参勤交代」(2014年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

宣伝の仕方がコメディを前面に出したものだったので、どんな感じかと思っていたが、思った以上に真面目な作りだった。もちろん、ありえない筋立てであるが、コメディというよりは、エンターテインメントとして楽しめる内容だった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年3 ぼくらの旗」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンドロールが終わってからの10分で本当の「ともだち」の正体が明かされる。「ともだち」の正体は半分当たって、半分は見当外れだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年2 最後の希望」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

物語は新たな展開を迎える。「よげんの書」につづいて「しんよげんの書」が出てくるのだ。それはケンヂたちが考えたストーリーの続きだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年1 終わりの始まり」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

浦沢直樹氏の「20世紀少年」を映画化。自身が初期段階から脚本に参加している。映画は原作とは異なるストーリー展開となっているそうだ。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「椿三十郎」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

オリジナルの脚本を使ったリメイクのため、内容もストーリー進行もオリジナルと一緒。一番違うのは、映像がカラーであること、そして俳優やスタッフであり、多少違うのは、風景くらいなものだろうか。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「憑神(つきがみ)」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

後半に行くにしたがって、段々とつまらなくなる。原作を読んだ時から、こうなる可能性があるなぁとは思っていた。ビンゴ!!!原作はそれなりに楽しめるのだが、映像化にはチト無理があるストーリー展開をしているのだ。

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