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Pops/Rock/Ballad

Toto / The Very Best of Toto(2002年)の紹介と感想

1曲目。なによりも、このTOTO最大のヒット曲「Africa」。ボーカルはキーボードのデヴィッド・ペイチ。1982年に発表したアルバム『TOTO IV〜聖なる剣』の収録曲。ビルボードのホット100で1位。
Pops/Rock/Ballad

Bryan Adams / Anthology(2005年)の紹介と感想

オリジナル・アルバム9作から厳選された代表曲に、ライヴ・アルバム、サントラ、ベスト・アルバムからの人気曲を追加したアンソロジー・ベスト。
Pops/Rock/Ballad

Christopher Cross / Very Best of Christopher Cross(2002年)の紹介と感想

クリストファー・クロスのベストアルバム。「Christopher Cross」(邦題「南から来た男」)でデビュー。ハイトーンボイスで一躍AORを代表する歌手。
Pops/Rock/Ballad

Gipsy Kings / Gipsy Kings(1987年)の紹介と感想

このアルバムいわゆるワールドミュージックというのも、ひろくチルアウトには取り入れられています。また、Buddha Barのようにラウンジとチルアウトの間を行くようなアルバムでも広く使われています。もともと相性がいいのです。とはいっても、Gi...
Pops/Rock/Ballad

Sting / Sting at the Movies(1997年)の紹介と感想

Sting / Fields of Gold: The Best of Sting 1984-1994に足りない曲があったのと、スティングの曲が結構映画に使われていることを知るのにもいいディスクとしてあげてみる。ラウンジ参考ディスク。
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U2 / The Joshua Tree(1987年)の紹介と感想

U2最盛期のリアルタイム世代ですが、U2のアルバムでよく聞いたのはこのヨシュア・トゥリーだけです。ほぼ同時期にGuns N' RosesのAppetite for Destructionがリリースされ、自分を含めた周囲が聴く音楽は、Hard...
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Christopher Cross / Christopher Cross(1979年)の紹介と感想

AOR(Adult Oriented Rock=アダルト・オリエンテッド・ロック、またはAlbum Oriented Rock=アルバム・オリエンテッド・ロック)を代表するアルバムの一枚。1979年の作品で、40分弱の短いアルバム。
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Sting / Fields of Gold: The Best of Sting 1984-1994(1994年)の紹介と感想

スティングの楽曲の中にはスタイリッシュというよりは、哀愁漂う非常にシットリとした、ラウンジ向きの曲というものが多い。また、そうした曲の一部は映画にも使われたりしている。
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