小日向文世

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「GOEMON」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ゲームの信長の野望とロード・オブ・ザ・リングとスター・ウォーズを足して3で割ったような感じ。独特の映像は面白いが、CGなどはゲームの信長の野望を見ている感じだった。まぁ、そういう印象だった。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「清須会議」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

固い部分と、軽い部分が入り時混じっているので、コメディタッチと言えばそうなのだが、見る前は三谷映画ということのありコメディ色が強いのかと思いきや、想像していたよりは真面目な作りの映画。

12. コメディ

映画「ハッピーフライト」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

飛行機の中だけを舞台にしているわけではない。裏で支えるグランドスタッフ、整備士、管制官、ディスパッチャー、バードパトロールを描いているのが見どころの一つだろう。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「僕の彼女はサイボーグ」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

きっと彼女は、もう一つの「ターミネーター」なのでしょう。その登場の仕方といい、未来から主人公を守りに来たという設定といい、近い将来に街が壊滅的な打撃を受ける点といい、よく似ています。

12. コメディ

映画「ザ・マジックアワー」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

写真・映画用語で「マジックアワー」とは、日没後の「太陽は沈み切っていながら、まだ辺りが残光に照らされているほんのわずかな、しかし最も美しい時間帯」を指す。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「必死剣 鳥刺し」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ほぼ原作通り。見事。この映画、殺陣を売りにしている。ラストの15分間に、今までにないくらい壮絶な殺陣を描き切ったと、自画自賛しているのだが・・・、まぁ、文字通り自画自賛でしかない。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年3 ぼくらの旗」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンドロールが終わってからの10分で本当の「ともだち」の正体が明かされる。「ともだち」の正体は半分当たって、半分は見当外れだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年2 最後の希望」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

物語は新たな展開を迎える。「よげんの書」につづいて「しんよげんの書」が出てくるのだ。それはケンヂたちが考えたストーリーの続きだった。

04. SF,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「20世紀少年1 終わりの始まり」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

浦沢直樹氏の「20世紀少年」を映画化。自身が初期段階から脚本に参加している。映画は原作とは異なるストーリー展開となっているそうだ。

10. ミュージカル・音楽

映画「スウィングガールズ」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

徐々に上手になっていくのは正にリアル。何とか音が出せて、何とかメロディラインを追いかけていけるようになっていった前半部分。それと対比して、最後のシーンでの演奏は格段の進歩。短期間でよくできました♪

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