ジョニー・デップ

1) 刑事・探偵

映画「オリエント急行殺人事件」(2017年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

アガサ・クリスティとエルキュール・ポアロ 原作はアガサ・クリスティによって1934年に発表された「Murder on the Orient Express」です。 日本語での初訳の題名は「十二の刺傷」でした。その後、題名は「オ...
02. ファンタジー

映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(2018年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ。ホグワーツの教科書「幻の動物とその生息地」(「Fantastic Beasts & Where to Find Them」)を記した魔法動物学者を主人公としている。教科書は魔法生物に関する基礎知識や、約80種の魔法生物の生態と危険度が書かれている。5部作の予定で、このシリーズがうまくいけば、その次のスピンオフが見えてくるかもしれない。

02. ファンタジー

映画「アリス・イン・ワンダーランド1」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」の後日談。19歳になったアリスが、以前のことをすっかり忘れてしまっているという設定。そのため、同じことをもう一回経験してしまう。

02. ファンタジー

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(2016年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ。ホグワーツの教科書「幻の動物とその生息地」(「Fantastic Beasts & Where to Find Them」)を記した魔法動物学者を主人公としている。教科書は魔法生物に関する基礎知識や、約80種の魔法生物の生態と危険度が書かれている。5部作の予定で、このシリーズがうまくいけば、その次のスピンオフが見えてくるかもしれない。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン4/生命の泉」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ふざけているのか本気なのかわからないキャラクターが最大の持ち味のジャック・スパロウだが、意外とまじめな感じだと、拍子抜けしてしまう。このシリーズのエンドロールは健在。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「プラトーン」(1986年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

初めて本当のベトナム戦争を描いた映画、として公開時に称賛された。第59回アカデミー賞を初めとして数多くの作品賞を受賞した。膝をつき、両手を上げて天を仰ぐシーンは、そのまま映画のポスターにも使用され、とても印象的なものとなっている。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン3/ワールド・エンド」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

このシリーズお約束の、エンドクレジットが終了した後に、ちょっとした映像が流れる。前作までは、動物が登場したが、今回は?

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン1/呪われた海賊たち」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ジャック・スパロウの、ふざけているのか本気なのかわからないキャラクター、それに「おわかり~」という口癖、半分内股での走りなど、抜群のキャラクター性

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン2/デッドマンズ・チェスト」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンディングロールが終わっても席を立ってはいけない。前作同様のお楽しみがあるのだ。前作でこれに気がつかなかった人は再度見直すべし。相変わらずふざけているのか、まじめなのかが分からないジャック・スパロウ

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「リバティーン」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

映画冒頭でロチェスター伯爵が独白する部分から、妙に惹きつけられるのがこの映画。『初めに断っておく。諸君は私を好きになるまい。男は嫉妬し、女は拒絶し、物語が進むにつれてどんどん私を嫌いになる。』

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