ハンス・ジマー

02. ファンタジー

映画「ヘンゼル & グレーテル」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ダークファンタジー映画。アクションも多い。ヘンゼルとグレーテルの話は1315年から1317年の大飢饉など、長く続いた飢饉の時代の子供捨てによる口減らしが下敷きにある。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

新しいシャーロック・ホームズ像での第2弾。アクションそのままに、知性と肉体がぶつかり合う、「動的」なシャーロック・ホームズ。今回は登場する宿敵モリアーティ教授も肉体派である。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

知性よりも肉体派である。それはシャーロック・ホームズだけでなく、相棒のジョン・ワトソンもそうである。従来の人物像が「静的」であるとしたら、今回のは「動的」といえよう。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン4/生命の泉」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ふざけているのか本気なのかわからないキャラクターが最大の持ち味のジャック・スパロウだが、意外とまじめな感じだと、拍子抜けしてしまう。このシリーズのエンドロールは健在。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ラスト サムライ」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

残念ながら、主役が食われる典型的な映画。「勝元」役を演じた渡辺謙が、ゴールデングローブ賞・ならびにアカデミー助演男優賞にノミネートされた。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン3/ワールド・エンド」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

このシリーズお約束の、エンドクレジットが終了した後に、ちょっとした映像が流れる。前作までは、動物が登場したが、今回は?

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「グラディエーター」(2000年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

大ざっぱに言えば、権力闘争に敗れたものが、どん底からはい上がり、かつての政敵と対決する物語。少し正確に言うと、権力闘争は行われていない。一方の策略によって、もう一方が敵対する意思すらないのに蹴落されるというもの。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン1/呪われた海賊たち」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ジャック・スパロウの、ふざけているのか本気なのかわからないキャラクター、それに「おわかり~」という口癖、半分内股での走りなど、抜群のキャラクター性

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン2/デッドマンズ・チェスト」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンディングロールが終わっても席を立ってはいけない。前作同様のお楽しみがあるのだ。前作でこれに気がつかなかった人は再度見直すべし。相変わらずふざけているのか、まじめなのかが分からないジャック・スパロウ

Soundtrack(映画音楽)

キング・アーサー(2004年)(サントラ)の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

映画の雰囲気に、これほど音楽がマッチングしているのも珍しいだろう。そして、サントラにもかかわらず、一枚のアルバムとして聞けるというのもまたかなり珍しいことだと思う。
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