エマ・ワトソン

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター7-2/ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズの第7弾後半。シリーズの最後ということもあったのだろうが、シリーズ最大のヒットとなった。残る分霊箱は何か?衝撃の展開も待っているのが、本作品。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター7-1/ハリー・ポッターと死の秘宝PART1」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズの第7弾前半。シリーズの最終章。最終章は2部構成となった。ヴォルデモートとの対決が軸となるが、ヴォルデモートを倒すためには「分霊箱」を破壊しなければならない。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター6/ハリー・ポッターと謎のプリンス」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

思春期を迎えたホグワーツ魔法学校の生徒たちは恋愛ムードで浮き立っている。ロン、ハーマイオニー、そしてハリーも。だが、最終決戦が近いことを知っているハリーはヴォルデモートの知られざる過去に迫る冒険に臨んだ。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター3/ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

前作までの監督がホームドラマチックな、いわゆる子供受けしそうな作りだったのに対して、ある程度成長してきた主人公にあわせるように、多少暗い雰囲気も映画の中に盛り込まれるようになってきた。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター2/ハリー・ポッターと秘密の部屋」(2002年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回は、ホグワーツのどこかにあると言われる「秘密の部屋」がキーワードとなる。その扉が50年ぶりに開かれたのだ。ヴォルデモート卿との新たな対決が始まる。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター1/ハリー・ポッターと賢者の石」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

21世紀最初のファンタジー・ブームの火付け役である「ハリー・ポッター」シリーズの第1弾。これ以降、古典的な名作が続々と映画化されることになった。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター5/ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回の目玉は「魔法省」の登場だろう。魔法省はロンドンの地下にあるという設定。そのため、スタッフはロンドン最古の地下鉄の駅を研究したそうだ。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター4/ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

かなり原作に忠実であろうとしている姿勢が見られた。その努力は称賛に値するが、それでも、原作を読んでいないと、今ひとつ分かりづらいシーンや、人間関係があったと思う。

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