Dead Can Dance

コラム:Chill Out と Lounge

美しき曲たち ワールドでファンタジックな音色

ここで取り上げるアーティストたちのジャンルは何かというと、適切なのがないというのが実情ではないかと思う。 大雑把にはニューエイジ、ワールド、イージーリスニングで括られる。しかし、なんか違うような気がする。
Worldbeat

Dead Can Dance / Spiritchaserの紹介と感想(おススメアルバム)

インダスやナイル。ジャケットのアフリカンな仮面。そうした単語や画像が並ぶように、古代文明をモチーフにした感じのアルバムとなっている。古の偉大な文明の魂を探しに行く旅の詩。
Worldbeat

Dead Can Dance / A Passage In Timeの紹介と感想(超超おススメアルバム)

このアルバム 宗教的な雰囲気も漂うため、系統的にEnigmaやDeleriumと同系列に見られることもあるが、音楽性はDead Can Danceの方が遥かに優れていると思う。ただ、この退廃的な音楽に嫌気を感じなければの話しである。 ...