ケイト・ブランシェット

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「エリザベス」(1998年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エリザベス1世を描いた映画。エリザベス1世の女性としての側面に焦点を当てた映画。生涯結婚をしなかったことは知っていたが、恋人がいたことや、血なまぐさい謀略・暗殺の時代であったことは認識していなかった。

02. ファンタジー

映画「ホビット3決戦のゆくえ」(2014年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ホビット」3部作の終わりでもあり、「ロード・オブ・ザ・リング」へのプロローグでもある。前作までが邪竜退治への話がメインだったが、本作の後半では明確に「ロード・オブ・ザ・リング」への布石がちりばめられている。

02. ファンタジー

映画「ホビット2竜に奪われた王国」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

2時間を超す映画であるが、1作目よりも長さは感じない。アクションシーンというか、動きのある場面が多いせいだと思う。 本作で新登場するのが「ロード・オブ・ザ・リング」でお馴染みのレゴラスである。

02. ファンタジー

映画「ホビット1思いがけない冒険」(2012年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ロード・オブ・ザ・リング」の主人公・フロドの養父・ビルボ・バギンズが主人公。ビルボの111歳の誕生日。物語を書いていた。60年前、若かりしビルボの体験した冒険談である。

07. ファミリー,ドラマ

映画「バベル」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

旧約聖書の「創世記」中に登場する巨大な塔「バベルの塔」をモチーフにした映画。異なる言葉・文化、つまりはバベルの塔の世界のように、言葉が通じない、心が通じない世界をテーマとしている。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ロビン・フッド」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ロビン・フッド誕生を描いた映画である。ロビン・フッドは中世イングランドの伝説上の義賊。弓の名手で、イギリスのノッティンガムのシャーウッドの森に住むアウトロー(法の保護外の者)集団の首領とされる。

02. ファンタジー

映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

映画の中で「永遠てないんだな」という趣旨のセリフがたびたび登場する。この映画を端的に表しているわけではないが、映画の一部分を表現した印象的なセリフである。

06. アドベンチャー

映画「インディ・ジョーンズ4-クリスタル・スカルの王国」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」から19年後の1957年が舞台となっている。「レイダース-失われた聖櫃(アーク)」の最後のシーンを覚えているだろうか?聖櫃(アーク)がある巨大倉庫に運び込まれていくシーンだが、今回はその巨大倉庫から始まる。

02. ファンタジー

映画「ロード・オブ・ザ・リング3/王の帰還」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「王の帰還」の王とは、アラゴルンのことだ。ゴンドールの王の末裔でありながら、さすらいの人として生きてきたアラゴルンが、中つ国のために王としてゴンドールに帰還する。

02. ファンタジー

映画「ロード・オブ・ザ・リング2/二つの塔」(2002年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「二つの塔」とは、サルマンの城オルサンクと、冥界の王サウロンの要塞バラド=ドゥアを意味している。フロドたちはこの二つの塔の放つ闇の力にのみこまれていくのか...。

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