Balanco

コンピレーション・アルバム

cafe lounge ICED MINT TEAの紹介と感想

このアルバム ラウンジとチルアウトを構成するひとつのジャンルがボッサ・ノヴァである。このシリーズはボッサが中心となる。とはいえ、ハウスよりのボッサが多く、本来のボッサというよりはクラブよりに構成されている。 個人的には、ボッサは...
Bossa House / Brazilian House

Break n Bossa Chapter 1の紹介と感想

ボッサは、リズムは軽妙で、ボーカルは少し気怠いくらいがいい。そう思う。ボッサに関しては、私の場合ジャズと異なりリズムは生演奏でも何の問題もない。むしろ、打ち込みを多用されると、軽妙な感じが失われる感じがするくらいである。