フランシス・デ・ラ・トゥーア

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「ヒューゴの不思議な発明」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「不思議な発明」と銘打っており、ポスターなどは巨大な時計に少年が映っているため、ファンタジックな映画だろうと思っていた。だが、これは「映画史」へのトリビュート作品である。

02. ファンタジー

映画「ハリー・ポッター4/ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

かなり原作に忠実であろうとしている姿勢が見られた。その努力は称賛に値するが、それでも、原作を読んでいないと、今ひとつ分かりづらいシーンや、人間関係があったと思う。

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