オーソン・ウェルズ

15. 映画・TV情報

AFI選 映画スターベスト100 男優と代表作品

男性25名 アメリカ映画における50名のスター俳優を男性25名と女性25名に分けて選んだものです。1999年6月15日に公表されました。 ハンフリー・ボガート 河上の別荘(1930)肉と霊(1931)歩道の三人女...
07. ファミリー,ドラマ

映画「市民ケーン」(1941年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

2016年最高の映画だと思う。脚本も良く、音楽も良かった、俳優のキャスティングは素敵だったし、何よりも見ることで希望を感じる映画だった。「観てよかった」と思える映画だった。アカデミー賞作品賞の最有力候補だったが、残念なことに、栄冠に輝かなかった。ミュージカル映画の「主役」は音楽なので、オリジナル曲で勝負するということは極めて冒険である。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「第三の男」(1949年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第二次世界大戦直後のウィーンを舞台にしたフィルム・ノワール。サスペンス映画でもある。フィルム・ノワールなので、悪役がいる。本作ではライム・ライム役のオーソン・ウェールズがそれにあたる。人を食ったようなヒールだ。

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