アンソニー・ホプキンス

アクション映画

映画「マスク・オブ・ゾロ」(1998年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

こういう単純な勧善懲悪ものの映画は見ていて疲れないので好きである。強きをくじき、弱きを助く。そして、人が助けを求める限りゾロは現れ続ける。

ファミリー映画,ドラマ映画

映画「ジョー・ブラックをよろしく」(1998年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

思っている以上に時間が長い。というのは、一つ一つのシーンが長いからだ。そして、その一つ一つのシーンは多くが「静」である。いや、「動」というものがこの映画にはない。

ファンタジー映画

映画「ベオウルフ 呪われし勇者」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

パフォーマンス・キャプチャーという技術が用いられているのだが、これは役者の動きをコンピュータに取り込むモーションキャプチャー技術を、より精密緻密にしたもののようだ。

歴史映画(西洋など)

映画「アレキサンダー」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

映画は語り手としてプトレマイオス(アンソニー・ホプキンス)の回想録という形で始まり、終わる形式をとっている。この設定自体が悪いのかもしれない。

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