ジェームズ・ホーナー

ファミリー映画,ドラマ映画

映画「ビューティフル・マインド」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ノーベル経済賞を受賞したジョン・フォーブス・ナッシュ・ジュニアをモデルとした映画。ラッセル・クロウの、おどおどした神経質な演技が秀逸である。
スポーツ映画

映画「フィールド・オブ・ドリームス」(1989年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

心残りなことが、何らかの格好でかなえられるのだとしたら、それは悔いのない人生だったと言い切れるのではないだろうか。この映画では、まさに心残りなことがかなえられるという映画であり、魂の浄化の話でもある。

歴史映画やスペクタクル映画

映画「スターリングラード」(2000年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

実在の人物ヴァシリ・ザイツェフを主人公としている。ヴァシリ・ザイツェフはソビエト連邦の狙撃兵として活躍し、英雄となった。舞台は当時のスターリングラード(現ヴォルゴグラード)での激戦(スターリングラード攻防戦)である。

SF映画,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「アバター」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

アバター(Avatar)の語源はサンスクリット語のアヴァターラにあるそうで、化身を意味する。つまりは「分身」である。「分身」であるのか「自身」であるのか...
アクション映画

映画「レジェンド・オブ・ゾロ」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「マスク・オブ・ゾロ」の続編。今回は、アントニオ・バンデラスのゾロだけでなく、妻エレナのキャサリン・ゼタ=ジョーンズと息子ホアキンのアドリアン・アロンソが大活躍する。

アクション映画

映画「マスク・オブ・ゾロ」(1998年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

こういう単純な勧善懲悪ものの映画は見ていて疲れないので好きである。強きをくじき、弱きを助く。そして、人が助けを求める限りゾロは現れ続ける。

歴史映画(西洋など)

映画「ニュー・ワールド」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

伝説化されてしまったネイティブ・アメリカンのポカホンタスの波乱に満ちた生涯を描いている映画。波乱に満ちた人生のはずなのに、なぜか全体的に静謐な印象を受ける。

歴史映画(西洋など)

映画「ブレイブハート」(1995年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

13世紀のスコットランドの状況など知らない。当然、主人公のウィリアム・ウォレスという人物も知らない。だが、そういう前知識を抜きにして見ることが出来る映画である。

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