ジェフリー・ラッシュ

07. ファミリー,ドラマ

映画「英国王のスピーチ」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

2016年最高の映画だと思う。脚本も良く、音楽も良かった、俳優のキャスティングは素敵だったし、何よりも見ることで希望を感じる映画だった。「観てよかった」と思える映画だった。アカデミー賞作品賞の最有力候補だったが、残念なことに、栄冠に輝かなかった。ミュージカル映画の「主役」は音楽なので、オリジナル曲で勝負するということは極めて冒険である。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「エリザベス」(1998年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エリザベス1世を描いた映画。エリザベス1世の女性としての側面に焦点を当てた映画。生涯結婚をしなかったことは知っていたが、恋人がいたことや、血なまぐさい謀略・暗殺の時代であったことは認識していなかった。

06. アドベンチャー

映画「ファインディング・ニモ」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

地球の裏側まで子供捜しに行っているかのような錯覚に陥るが、舞台はグレート・バリアリーフからシドニーの間。ようするにオーストラリアの東海岸で繰り広げられている話である。

08. アニメーション

映画「ミニオンズ」(2015年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

舞台は1968年。怪盗グルーに仕える黄色い人気キャラクター「ミニオンズ」を主人公とした「怪盗グルー」シリーズのスピンオフ作品。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン4/生命の泉」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ふざけているのか本気なのかわからないキャラクターが最大の持ち味のジャック・スパロウだが、意外とまじめな感じだと、拍子抜けしてしまう。このシリーズのエンドロールは健在。

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン3/ワールド・エンド」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

このシリーズお約束の、エンドクレジットが終了した後に、ちょっとした映像が流れる。前作までは、動物が登場したが、今回は?

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン1/呪われた海賊たち」(2003年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ジャック・スパロウの、ふざけているのか本気なのかわからないキャラクター、それに「おわかり~」という口癖、半分内股での走りなど、抜群のキャラクター性

06. アドベンチャー

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン2/デッドマンズ・チェスト」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンディングロールが終わっても席を立ってはいけない。前作同様のお楽しみがあるのだ。前作でこれに気がつかなかった人は再度見直すべし。相変わらずふざけているのか、まじめなのかが分からないジャック・スパロウ

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