ジュード・ロウ

ファンタジー映画

映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(2018年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ。ホグワーツの教科書「幻の動物とその生息地」(「Fantastic Beasts & Where to Find Them」)を記した魔法動物学者を主人公としている。教科書は魔法生物に関する基礎知識や、約80種の魔法生物の生態と危険度が書かれている。5部作の予定で、このシリーズがうまくいけば、その次のスピンオフが見えてくるかもしれない。

ファンタジー映画

映画「ヒューゴの不思議な発明」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「不思議な発明」と銘打っており、ポスターなどは巨大な時計に少年が映っているため、ファンタジックな映画だろうと思っていた。だが、これは「映画史」へのトリビュート作品である。

アクション映画

映画「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

新しいシャーロック・ホームズ像での第2弾。アクションそのままに、知性と肉体がぶつかり合う、「動的」なシャーロック・ホームズ。今回は登場する宿敵モリアーティ教授も肉体派である。

アクション映画

映画「シャーロック・ホームズ」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

知性よりも肉体派である。それはシャーロック・ホームズだけでなく、相棒のジョン・ワトソンもそうである。従来の人物像が「静的」であるとしたら、今回のは「動的」といえよう。

歴史映画やスペクタクル映画

映画「スターリングラード」(2000年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

実在の人物ヴァシリ・ザイツェフを主人公としている。ヴァシリ・ザイツェフはソビエト連邦の狙撃兵として活躍し、英雄となった。舞台は当時のスターリングラード(現ヴォルゴグラード)での激戦(スターリングラード攻防戦)である。

SF映画,IF戦記,スチームパンク,レトロフューチャー

映画「スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

応答せよ。スカイキャプテン、応答せよ!!こういったレトロ・フューチャー、スチームパンクというのはアドベンチャー物にとてもマッチする。個人的に好きなジャンルである。

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