ジーン・ケリー

10. ミュージカル・音楽

映画「巴里のアメリカ人」(1951年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ミュージカル映画である。だが、映画で使われている音楽は一曲も知らなかった。曲自体が地味で、一般的に流行するようなメロディラインでないこともあるのだろうが、音楽と同時に踊りやストーリー展開で惹きつける映画である。
10. ミュージカル・音楽

映画「雨に唄えば」(1952年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

サイレント映画からトーキー映画に移る時代を描いたコメディ・ミュージカル。ジーン・ケリーが土砂降りの雨の中で、「雨に唄えば」を歌いながらタップダンスを踊る場面は、間違いなく名シーンである。

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