3) かなり面白い

07. ファミリー,ドラマ

映画「素晴らしき哉、人生!」(1946年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

感想/コメント 時と共に評価が上がった作品 アメリカでは不朽の名作として長年愛されているクリスマス映画である。第2次世界大戦が終わった1945年のクリスマスイブから始まる。 時代が反映されている映画でもある。映画が公開さ...
02. ファンタジー

映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(2018年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ。ホグワーツの教科書「幻の動物とその生息地」(「Fantastic Beasts & Where to Find Them」)を記した魔法動物学者を主人公としている。教科書は魔法生物に関する基礎知識や、約80種の魔法生物の生態と危険度が書かれている。5部作の予定で、このシリーズがうまくいけば、その次のスピンオフが見えてくるかもしれない。

02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3の第9話「キャスタミアの雨」第10話「次なる戦いへ」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第8話で初めてセカンドサンズのダーリオ・ナハーリスが登場する。以後のシーズンの中で重要な登場人物となる。だが、シーズン3のダーリオ・ナハーリスとシーズン4以降のダーリオ・ナハーリスは役者が違う。シーズン3の第8話で登場するダーリオ・ナハーリスは、優男で、セクシーで妖しい雰囲気がプンプンしている。一方で、シーズン4以降は、優男という点では同じなのだが、セクシーな雰囲気がない。セクシーで妖しいダーリオ・ナハーリスの方がゲーム・オブ・スローンズにはマッチしているように思う。

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02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3の第7話「女剣士と熊」第8話「次子-セカンドサンズ-」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第8話で初めてセカンドサンズのダーリオ・ナハーリスが登場する。以後のシーズンの中で重要な登場人物となる。だが、シーズン3のダーリオ・ナハーリスとシーズン4以降のダーリオ・ナハーリスは役者が違う。シーズン3の第8話で登場するダーリオ・ナハーリスは、優男で、セクシーで妖しい雰囲気がプンプンしている。一方で、シーズン4以降は、優男という点では同じなのだが、セクシーな雰囲気がない。セクシーで妖しいダーリオ・ナハーリスの方がゲーム・オブ・スローンズにはマッチしているように思う。

02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3の第5話「炎の口づけ」第6話「登壁」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

この5話目と6話目、そして続く7話目、8話目は閑話休題と言ったところ。この後に始まる展開の準備回である。文字通り、嵐の前の静けさである。嵐が始まる前の主要な登場人物の状況を描いている。壁の向こう側のシーンはアイスランドのミーヴァトン湖周辺で撮影された。ジョンとイグリットの愛のシーンはセットで撮られたのだろうと思っていたが、実際に存在する温泉なのだという。湖近くの洞窟で撮影され、人気の観光地だそうだ。

02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3の第3話「処罰の道」第4話「穢れなき軍団」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

第3話のタイトルは、奴隷が見せしめに磔にされる道の名に由来する。ロックの隊の男たちが歌う「熊と美貌の乙女」(”The Bear and the Maiden Fair”)はラミン・ジャヴァディが作曲した。ラミン・ジャヴァディはテーマ曲の作曲者。撮影場所はだいぶ固定化されてきている。当然と言えば当然なのだが…。

02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3の第1話「新たな時代」第2話「三つ目の鴉」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

これまで辺境に置かれていたデナーリス・ターガリエンが飛躍のための力をつけるシーズン。とはいえ、キングズランディングを中心とした政争には、まだまだ影響を与えることはない。さて、ドスラク語は当然のことながら想像の言語だが、そのドスラク語を創作したデイビッド・J・ピーターソンが、ヴァリリア語も創作したそうだ。ヴァリリア語は古代ヴァリリア帝国の言語であり、ラテン語とロマンス諸語の関係のように、学問や洗練された会話で使われる高ヴァリリア語と、奴隷商人湾一帯で話されるクレオール言語のような低ヴァリリア語があるという設定だ。

02. ファンタジー

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン2の第9話「ブラックウォーターの戦い」第10話「勝者」の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ゲーム・オブ・スローンズは場面を変えながら物語を進めるのが基本のため、一つの出来事を長く見せることはあまりない。その点では、ブラックウォーターの戦いは特殊な位置づけになる。物語前半の最大の見せ場である。そして、もう一つエポックメーキングなのが、壁の向こう側での出来事だ。

08. アニメーション

映画「魔女の宅急便」(1989年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

スタジオジブリとして、本作よりも先に「となりのトトロ」や「天空の城ラピュタ」が公開されているが、本作が最初のヒット作品となった。今となっては、「となりのトトロ」や「天空の城ラピュタ」の方が評価も人気も高いような気がするが、当時は違った。アニメが子供向けのものという認識の時代だったのもなんらか影響しているのかもしれない。

3) かなり面白い

映画「アンタッチャブル」(1987年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

原作は主人公のエリオット・ネス の自伝。この自伝を基にしたテレビドラマが大ヒットして、この映画は、そういう意味では二番煎じになる。だが、二番煎じだとしても、面白いことには変わりがない。

02. ファンタジー

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(2016年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ。ホグワーツの教科書「幻の動物とその生息地」(「Fantastic Beasts & Where to Find Them」)を記した魔法動物学者を主人公としている。教科書は魔法生物に関する基礎知識や、約80種の魔法生物の生態と危険度が書かれている。5部作の予定で、このシリーズがうまくいけば、その次のスピンオフが見えてくるかもしれない。

08. アニメーション

映画「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」(2017年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

テレビアニメ「ポケットモンスター」の映画20作目。子供が最近ポケモン好きになってきたこともあり、連れていくことにした。自分はポケモン世代ではないので全然詳しくないが、無印編と言われる本当の初期のアニメの数話をモチーフにしている。

13. スポーツ

映画「ロッキー」(1976年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

シルベスター・スタローンを一躍アクション系のトップスターにした映画。ストーリーは単純で、前半の間延びしたところや、スタローンの演技が冒頓すぎて何とも言えずない点が残念だが、最後の15分~30分の盛り上がりは見ごたえがある。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「波止場」(1954年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

物語としては面白いが、映画は脚本と役者と撮影と音楽がうまく絡まないといけないことを教えてくる映画だ。この映画は音楽がいまいちだ。いまいちというのは全然印象に残らないということである。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「カサブランカ」(1942年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

戦時中のラブロマンスを描いているが、反ナチス色を前面に出している政治色の強い映画である。ラブロマンスということもあるが、キザなセリフがポンポン出てくる。中には聞いたことのあるセリフもあるだろう。例えば「君の瞳に乾杯」などである。

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