大河ドラマ

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「真田丸」第18回 上洛、第19回 恋路

第18回 上洛、第19回 恋路 徳川家康が上洛した。 真田昌幸も豊臣秀吉に臣従することを決意する。だが、昌幸は軽く扱われた。 真田信繁が無念な思いを晴らすため秀吉に直談判した。 昌幸と信幸には、嬉しい再会が待っていた
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「真田丸」第15回 秀吉、第16回 表裏、第17回 再会

第15回 秀吉、第16回 表裏、第17回 再会 豊臣秀吉を待っていた真田信繁を、突如現れた秀吉が外へ連れ出した。 秀吉は真田昌幸が上洛の命令に従わないことにいらだっていた。 徳川家康が再び真田を攻めようとしており、上杉景勝
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「真田丸」第12回 人質、第13回 決戦、第14回 大坂

第12回 人質、第13回 決戦、第14回 大坂 徳川との関係が決定的にダメになったため、再度上杉家によって行く真田家。 人質として真田信繁が春日山城へ行くことになった。 上杉景勝は信繁をかわいがり、己の弱い部分をさらけ出す。
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「真田丸」第10回 妙手、第11回 祝言

第10回 妙手、第11回 祝言 徳川と北条が手を結んだことに動揺する真田家。 一度裏切った上杉家を頼みにするほかない。 だが、上杉家も、だました真田家をやすやすと信用するわけにはいかない。 乗り込んだのは真田信繁。 上杉景
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「真田丸」第8回 調略、第9回 駆引

第8回 調略、第9回 駆引 上杉に近づこうとする真田昌幸。 が、同時に北条へも通じている。 混乱を極める信濃。どの大名家と組むのが得策なのか。 真田昌幸は悩みまくる。 真田信繁は叔父・真田信尹とともに上杉に向かい、春日信達
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「真田丸」第5回 窮地、第6回 迷走、第7回 奪回

第5回 窮地、第6回 迷走、第7回 奪回 織田信長の急死に伴って、右往左往する真田昌幸。真田家の非常事態である。 上杉につくのか、北条につくのか、それとも、滝川一益に使えるのか。 どういう選択をすれば、いいのか、迷いに迷う真田昌幸
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「真田丸」第2回 決断、第3回 策略、第4回 挑戦

第2回 決断、第3回 策略、第4回 挑戦 武田家の滅亡を経て、織田家に臣従する決意を固めるものの、当の織田信長が本能寺の変で明智光秀に襲われ、これからどうする?という状況に追い込まれるのが、第2回~4回まで。 真田信繁(幸村)の
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オススメの原作:北方謙三の南北朝もの

大河ドラマでオススメなのが、北方謙三氏の南北朝もの。まさに「大河」にふさわしい。それぞれの原作をミックスして、時代の混沌とした姿を描ければ、これはとんでもないドラマになる。
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「真田丸」第1回 船出

第1回 船出 見続けるかどうかはともかくとして、久しぶりに大河ドラマを見た。 1582年、真田幸村(真田源二郎信繁)15歳。 真田家が仕える武田家が織田家に滅ぼされようとしているときだった。父・真田昌幸、兄・真田源三郎信幸
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オススメの人:柳生一族

大河ドラマの主役としては依然として、下記の順番であるが、2番目(一部)と5番目が大河ドラマ化されるので、新たなオススメを考えてみた。それが柳生一族。 オススメの人:上泉伊勢守 オススメの人:真田一族 オススメの人:北条氏康