世界文化遺産:富士山-信仰の対象と芸術の源泉[国の特別名勝]

富士山-信仰の対象と芸術の源泉

2013年に世界遺産となった。富士山を中心として、静岡県と山梨県に世界遺産が点在している。富士山の山岳信仰と、富嶽三十六景(葛飾北斎)などに代表される芸術上の題材として、国際的にも影響を与えている。

構成要素

富士山域

山頂の信仰遺跡群
大宮・村山口登山道(現富士宮口登山道)
須山口登山道(現御殿場口登山道)
須走口登山道
吉田口登山道
北口本宮冨士浅間神社
西湖
精進湖
本栖湖
青木ヶ原樹海

富士山本宮浅間大社

富士山本宮浅間大社

山宮浅間神社

山宮浅間神社

村山浅間神社

村山浅間神社

須山浅間神社

須山浅間神社

冨士浅間神社

冨士浅間神社(須走浅間神社)

河口浅間神社

河口浅間神社

冨士御室浅間神社

冨士御室浅間神社

御師住宅(旧外川家住宅)

御師住宅(旧外川家住宅)

御師住宅(小佐野家住宅)

御師住宅(小佐野家住宅)

山中湖

山中湖

河口湖

河口湖

忍野八海

忍野八海

船津胎内樹型

船津胎内樹型

吉田胎内樹型

吉田胎内樹型

人穴富士講遺跡

人穴富士講遺跡

白糸ノ滝

白糸ノ滝

三保松原

三保松原

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