天王寺の谷中五重塔跡 幸田露伴の「五重塔」のモデル

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天王寺の谷中五重塔跡

五重塔は、幸田露伴の小説「五重塔」のモデルにもなった天王寺の五重塔を1908年(明治41年)に当時の東京市に寄贈されたもの。
東京の名所のひとつで、谷中霊園のシンボルになっていた。

谷中五重塔放火心中事件によって焼失した。
1957年(昭和32年)7月6日早朝に東京都台東区の谷中霊園内の五重塔が、心中による放火で焼失した事件。

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