Chill Out Lounge : 音楽

New Age, Easy Listening

Kevin Wood / Sacredの紹介と感想

このアルバム グレゴリオ聖歌とネイティブアメリカンのチャントが組み合わさったアルバム。 異なるボーカルの祈りを1枚にまとまっている。 Scred SpiritとGregorianを文字通り足して割った、もしくは、くっつけた感じであ
Chill Out と Lounge

DAB (Digital Analog Band) / The Best 3の紹介と感想(超超おススメアルバム)

Cafe del Marレーベルのアーティストで、Cafe del Marに多くの曲が収録されている。レーベルを代表するアーティストの一人。レーベルの色を知る上でもお勧めである。
NO IMAGE Chill Out Lounge : 音楽

定額サービスで自分の中の音楽と映画へのプライオリティを測る

我が家では音楽の聴き放題(Apple Music)と映画見放題(Amazonのプライム・ビデオ)を利用している。 これらを利用して気がついたのは、我が家の音楽と映画のプライオリティは「音楽>映画」ということである。 音楽に関して
スポンサーリンク
Chill Out と Lounge

Chicane / The Sum of Its Partsの紹介と感想(超おススメアルバム)

ボーカルトラックが多い。嫌いじゃない。そして、いくつかのチルアウト・トラックもある。4曲目。いかにもChicaneらしい。重ねている音色が多いが、一つの音色を省けば、これがChicaneという仕上がり。やっぱりこうした音楽だよね。
NuJazz / Future Jazz / Jazz

fox capture plan / COVERMIND

このアルバム 1990年代ロックの名曲群をまとめあげた究極カヴァー集。 1曲目のBorn Slippyをカフェで聞いて、このアレンジありだよね、誰だろ?と調べたのがきっかけの1枚。 オリジナルのBorn Slippyも出だしの
NO IMAGE Chill Out Lounge : 音楽

定額音楽配信を使ってみて元に戻る気はなくなった

Apple Musicを使い始めてしばらくたった。 予想通り音楽の聴き方が変わった。 少なくとも、もう二度とCDを買うことはない。 さよなら、音楽用の記録媒体たち。 コンテンツの充実度合いなどに不満はあるものの、音楽
Chill Out と Lounge

Nacho Sotomayor / The Best of Nacho Sotomayorの紹介と感想(おススメアルバム)

Nacho Sotomayorのベストアルバム。Nacho Sotomayorの曲は掲載しているコンピレーションの中にも収録されている。1曲目からのオリエンタルな流れというのがNacho Sotomayorの本領のような気がする。
Chill Out と Lounge

Ibizarre / Ambient Lounge : Barcelonaの紹介と感想

このアルバム Ambient Collection vol6と全く同じ。 曲の順番が違う程度。 なので、どちらかというと、シリーズのAmbient Collection vol6がおススメ。 ※この系統の音楽で他のア
Chill Out と Lounge

Ibizarre / Ambient Collection vol6の紹介と感想

このアルバム シリーズ6作目。ジャケットはかもめ。 永いこと存在を見逃していた1枚。 vol5までで一連の作品が終了と思っていたが、これが最終版だったようだ。 シリーズの中では一番地味な1枚かもしれない。 こういうのは
NO IMAGE Chill Out Lounge : 音楽

定額音楽配信の利用を始めて思うのは

Apple Musicを始めた。 音楽の聴き方が変わるだろうと思う。 もちろん、今までもダウンロードサービスは利用してきた。 だが、定額音楽配信とはそもそも思想が違う。 違う思想のサービスでは利用方法も変わってくる。
スポンサーリンク