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音楽

Chill Out と Lounge

Chill Out Cafe 4の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバムIRMA(イルマ)のChill Out cafeシリーズ第4弾。IRAMでお馴染みのアーティストがワキをうまく固めている手堅い一枚。1曲目:パーカッションにしては重い感じ。そのパーカッションに、冷たい感じのあるシンセが加わる。パ...
Chill Out と Lounge

Chris Coco / Beach Grooves(1999年)の紹介と感想

このアルバム本来イビサのDJであるChris Coco(クリス・ココ)のDJミックスがIRMAからでました。通常はミックスは買わないのですが、Chris CocoがDJをやっているので、買ってみました。IRMAのアーティストを主体にミックス...
Chill Out と Lounge

Chill Out Cafe 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバムIRMA(イルマ)のChill Out cafeシリーズ第3弾。イタリアン・チル・アウトっぽさが良くでている一枚。これは買い!!!このアルバムの凄いところは、音源が9曲目を除き全てIRMA Recordsであることだ。これだけの...
Chill Out と Lounge

Chill Out Cafe 2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバムIRMA(イルマ)のChill Out cafeシリーズ第2弾。全体的にハウス色の強い一枚。ハウスでもどちらかといえばブラジリアン・ハウスの雰囲気の強いものから、イタリア系のハウスから様々。1曲目:曲名の通り、東洋的な印象が強い...
Chill Out と Lounge

Chill Out Cafe 1の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバムIRMA(イルマ)のChill Out cafeシリーズ第1弾。このシリーズを見つけたときは、掘り出し物だと思った。いいシリーズです。末永くがんばってほしい。2曲目:このアルバムの中でお気に入りの一曲。ノイジーな感じなところが何...
Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 7の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

REAL IBIZA(リアル・イビサ)の第7弾。このアルバムに収録されている曲は、以下をみれば分かるが、様々なコンピレーションでも使われているものが多い。ということは、非常にオイシイ一枚といえる。
Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 6の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

REAL IBIZA(リアル・イビサ)の第6弾。コンパイラーはPhil Mison, Mark Meyer, Michelle Curry & James Horrocks。どうやらPhil Misonが中心に落ち着いた感じである。
Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 5の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

REAL IBIZA(リアル・イビサ)の第5弾。コンパイラーはPhil Mison, Rob Da Bank , James Horrocks & Thomas Foleyである。このアルバムの注目はDISC1の1曲目、DISK2の12曲目。つまり始まりと終わりに据えられているBliss。
Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 4(2001年)の紹介と感想

REAL IBIZA(リアル・イビサ)の第4弾。超おススメアルバムです。コンパイラーがPhil Mison, James Horrocks & Thomas Foleyに変更しました。
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REAL IBIZA 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

REAL IBIZA(リアル・イビサ)の第3弾。副題がChilling you softly。コンパイラーがChris Coco, Phil Mison, James Horrocks & Thomas Foleyに替わった。
Chill Out と Lounge

REAL IBIZA 2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

このアルバムREAL IBIZA(リアル・イビサ)の第2弾。コンパイルを手がけるのは前回同様、人気のA Man Called AdamとベテランDJ Chris CocoとCafe del Mar 7以降のレジデントDJのBRUNO。ジャケ...
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REAL IBIZA 1の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

コンパイルを手がけるのは人気のA Man Called AdamとベテランDJ Chris Cocoとcafe del mar 7以降のレジデントDJのBRUNO。ジャケットもシンプルだが、いかにもIBIZAらしい。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar CLASSIC2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

カフェ・デル・マー・クラシックの第2弾。前作同様オーケストラはThe City of Prague Philharmonicが担当。このオーケストラにシンセや打ち込みを加えて処理をしているのも同様。リミックスは前作より練られている。
Chill Out と Lounge

The Best Of Cafe del Marの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

基本的にはJose Padillaがcafe del marにいた時期のcafe del marシリーズ1~6に収録されている曲からセレクションしている。が、ちょこちょこと、知らない曲が入り込んでいるのは、Jose Padillaの遊び心か♪
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar DREAMS 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超超おススメアルバム)

Cafe del Mar(カフェ・デル・マー)DREAMS 2にも増してクオリティの高い仕上がりになっている。これは間違いなく買いのアルバム!!!
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 10の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

カフェ・デル・マー(Cafe del Mar)の10作目。ジャケットは両手をクロスしてローマ数字のⅩ(10)を型どり、それぞれの腕は空と夕日で埋め尽くされている。Chill Outを象徴したジャケット。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar CLASSIC (2002年)の紹介と感想

カフェ・デル・マー(Cafe del Mar)・クラシックの第1弾。オーケストラはThe City of Prague Philharmonicが担当。このオーケストラにシンセや打ち込みを加えて処理をしている。
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Cafe del Mar 9 (2002年)の紹介と感想

レーベルが自身のcafe del mar musicに移籍しての第1弾。cafe del mar music所属のアーティストの曲(7曲目、9曲目、14曲目)も入っており、レーベルとしての独自性が見られ始める。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 8 (2001年)の紹介と感想

本作は"本当の意味"でのcafe del marではない。というのも、コンパイラーがMANIFESTOのA&Rの2人だからである。レジデントDJのBRUNOがコンパイルしたわけではない。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 20th Anniversary (2000年)の紹介と感想

ベスト版ではない。あくまでもカフェ・デル・マー(Cafe del Mar)の20周年を記念してのアルバムである。なお、CDの中に入っているライナーノーツには簡単なcafe del marの歴史がスペイン語と英語で書かれている