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コンピレーション・アルバム

コンピレーション・アルバム

Musique Boutique New Arrivalの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム ラウンジのコーナーにあるアルバムにもかかわらず、ラウンジではありません。 少なくともHotel CostesやBuddha Barなどがラウンジであると思っている人にとっては、ラウンジとはいえない代物です。 有名なポップスを若...
New Age, Easy Listening

feel 1 the most relaxingの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

それまで、日本には、こうしたニュー・エイジやイージー・リスニングに類する音楽のコンピレーションがなかったが、下地というのが出来上がっていたようで、リリースと同時に爆発的に売れた。以後シリーズ化する。
Soundtrack(映画音楽)

アメリカン・ビューティー(オリジナル・スコア)(サントラ)の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

このアルバム 映画「アメリカン・ビューティー」のオリジナル・スコア版。作曲はトーマス・ニューマンによる。サントラ版よりもこちらの方がアルバムとしての統一感があるし、聴き応えがあると思う。 オリジナル・スコア版ということもあるのだろうが、アル...
Soundtrack(映画音楽)

アメリカン・ビューティー(サントラ)の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム 映画「アメリカン・ビューティー」のサントラ。このサントラとは別にオリジナル・スコア版がある。個人的にはそちらの方がイイ。 映画を盛り上げるためとはいえサントラには様々な、というより雑多な曲が入り込みすぎて統一感がとれていないも...
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar CLASSIC 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

今回は「スペイン特集」。収録されている作曲家のほとんどがスペイン出身。7曲目のジョルジュ・ビゼー、11曲目のルイジ・ボッケリーニが出身国は違うものの、スペインにちなんだ楽曲が収録されている。
Chill Out と Lounge

Cafe del Mar 14の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(超おススメアルバム)

カフェ・デル・マーの第14弾。チームとしてコンパイルをするようになって数年。Cafe del Marシリーズのクオリティの高さは相変わらずである。
Chill Out と Lounge

Chill Out Cafe 10の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム IRMA(イルマ)のChill Out cafeシリーズ第10弾。 1枚目がCD、2枚目はDVD。2枚目のDVDは余計。プロモーション・ビデオなのだが、どうせなら2枚組のCDの方がイイ。ただ、2枚目のDVDはVJには使い道があ...
Chill Out と Lounge

Serve Chilled 2007の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム 正式なタイトルはServe Chilledのようですが、過去のタイトル等を考えるとややこしくなるので、ネットの情報を見た上で、2007を付けました。 驚いたのと、嬉しいのが、DISC2の1曲目です。 まさか、Solar Sto...
Chill Out と Lounge

Buddha Bar 9の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

Buddha Bar(ブッダ・バー)の第9弾。Ravinが戻ってきた!!!久々のRavin一人でのミックスだ。Buddha Bar 7でDavid Visanとの共作としてクレジットされているが、David Visanが絡んでいるせいで出来が悪かった。
Bossa House / Brazilian House

Abstract Latin Lounge 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このシリーズの特徴だろう。フロア向けの曲が多く、ラウンジのようにマッタリと聞くというわけにはいかない。つくづく思うのは、ラテン・ハウスは夏に向かっては聞く気になれるのだが、寒さの漂い始める秋口から冬にかけては聞く気になれない。
Bossa House / Brazilian House

Abstract Latin Lounge 2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

Nitegrooves/King Street Soundsは日本人プロデューサーのヒサ・イシオカが主宰している。NYからハウスミュージックを発信しているレーベルである。
Bossa House / Brazilian House

Abstract Latin Loungeの鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

アブストラクトの冠がついているが、アブストラクトな音はない。かといって、ラウンジっぽい曲も少ない気が...。ラテンなのはそうなのだがねぇ。
Bossa House / Brazilian House

Break n Bossa Chapter 4の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Break n' Bossaシリーズ第4弾 相変わらずいろんなレーベルから集めてくれているのは頭が下がる。コンピレーションとはこうあるべきだと思う。 だけど、相変わらず強烈なパンチを持つ曲が入っていない。ま、必要はないんだけど...
Bossa House / Brazilian House

Break n Bossa Chapter 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Break n' Bossaシリーズ第3弾 前作に比べると、収録されているレーベルの数が絞られている感じがある。が、それでも、多くのレーベルから収録されているので、ヨシとしよう。 さて、前作に続き、これまた日本人アーティストが...
Bossa House / Brazilian House

Break n Bossa Chapter 2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Break n' Bossaシリーズ第2弾 いろんなレーベルから曲をチョイスしている。まさに、コンピレーションと呼ぶのにふさわしい。 暖かい、温かい、暑い。やっぱり、夏の音なんだねぇ。 曲のバリエーションも豊かだし、ボサの持つ...
Bossa House / Brazilian House

Bare Essentials 2の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

アメリカ西海岸のレーベルNaked Musicの「best of」シリーズの第2弾。アルバムタイトルは「Bare Essentials 2」だが、その冠には「The Best of Naked Music」とある。
コンピレーション・アルバム

Freezone 4の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム ラウンジ系統の音にはなるのだが、マイナー路線のラウンジといった感じか。多くのラウンジのコンピレーションやミックスで見られるようなお洒落やスタイリッシュさを求めているものではない。 そういうものよりは、どちらかというと、ディープ...
コンピレーション・アルバム

Trance Planet 5の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)(おススメアルバム)

このアルバム トランスのコンピレーションではない。 字は異なるが発音は同じの、"またがる""横切って"という意味合いの接頭語"Trans"に引っかけた名前ではないだろうか。 そうなら、"地球をまたがる"音楽を集めたコンピレーション・シリーズ...
NuJazz / Future Jazz / Jazz

Dynamite Joint Recordings Vol1の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム クラブジャズの色が強いコンピレーション。 ただ、収録されているアーティストの数が少ないのがもったいないか。 Bell Cafe Bandが2曲。それも、同じ曲のオリジナルバージョンとリミックスが収録されている。また、Be Bo...
NuJazz / Future Jazz / Jazz

Abstract Jazz Lounge 3の鑑賞録(曲目と感想と紹介を添えて)

このアルバム Abstractと銘打っていますが、アブストラクトな感じはありません。 かといって、純粋にクラブジャズっぽいかといわれると、若干リズムに変速性のある曲なども含まれるため、ちょいとは違うかもしれませんが…。 ですが、やはりJaz...