1) 刑事・探偵

03. ミステリー,サスペンスなど

SHERLOCK/シャーロック第4話「ベルグレービアの醜聞」(シリーズ2第1話)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ボヘミアの醜聞 "A Scandal in Bohemia"を下敷きとしている。ボヘミアの醜聞 では結婚して開業医にもどっているワトソンが久しぶりにホームズを訪ねるところから始まる。

03. ミステリー,サスペンスなど

SHERLOCK/シャーロック第3話「大いなるゲーム」(シリーズ1第3話)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ブルースパーティントン設計書 "The Adventure of the Bruce-Partington Plans"を下敷きにしている。この第3話でシャーロックの天敵・モリアーティが登場する。

03. ミステリー,サスペンスなど

SHERLOCK/シャーロック第2話「死を呼ぶ暗号」(シリーズ1第2話)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

恐怖の谷 "The Valley of Fear", 踊る人形 "The Adventure of the Dancing Men"を下敷きとしている。恐怖の谷では、数字が羅列された暗号文が登場する。また、踊る人形では換字式暗号が登場する。

03. ミステリー,サスペンスなど

SHERLOCK/シャーロック第1話「ピンク色の研究」(シリーズ1第1話)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

緋色の研究 "A Study in Scarlet"を下敷きとしている。シャーロック・ホームズものだということはわかっていたが、見始めた時は、あれっ!?別物か?と思うくらい、イメージと異なっていた。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

新しいシャーロック・ホームズ像での第2弾。アクションそのままに、知性と肉体がぶつかり合う、「動的」なシャーロック・ホームズ。今回は登場する宿敵モリアーティ教授も肉体派である。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

知性よりも肉体派である。それはシャーロック・ホームズだけでなく、相棒のジョン・ワトソンもそうである。従来の人物像が「静的」であるとしたら、今回のは「動的」といえよう。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「容疑者Xの献身」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

真の主人公と言ってもよい石神役の堤真一のうらぶれた高校教師姿はよかった。極めて影が薄いように演じているところも良い。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!」(2010年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回のキャッチフレーズは「ヤツらを解放せよ!」だ。ヤツらとは一体誰のことなんだ?えぇ、あの意外な!...っていうふうにしたかったのだろうけど、全然流行らなかったねぇ。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「容疑者 室井慎次」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「踊る大捜査線」の番外編としてのOdoru Legendの第2弾。警視正・室井慎次が主人公の映画です。踊る大捜査線同様のキャラクターを配置することで、踊る大捜査線ワールドが再現されているのを感じる作品です。

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