02. ファンタジー

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映画「ゲド戦記」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

映画の流れが悪すぎる。15分単位くらいで、オットットとつまずく感じで映画を観る感じだ。ぶつ切りの短編をつなげて観させられている、もしくは、長編を短編にぶつ切りにしたようでもあり、流れが悪くなった瞬間に興ざめになったことがどれほどあったことか。

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映画「蟲師」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

早くてスピーディな展開でもなく、オカルトチックでホラー要素もない。題名から想像するに、「陰陽師」のような派手な演出があるのかと思いきやそれもない。そうしたものを期待してみると、がっかりするだろう。

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映画「どろろ」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

どんな映画でも、映画は基本的に楽しむものだと思っているので、良いところを探そうとするのだが、良いところがない。あっ、ひとつだけあったかも。それは原作が手塚治虫というところ。

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映画「エラゴン 遺志を継ぐ者」(2006年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「ドラゴンはオスである」という先入観がある私は、サフィラがメスというのもビックリしてしまった。だから、最初、何でsheとかherって言っているのかがわからなかった。先入観って怖い...。

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映画「ナルニア国物語/第1章ライオンと魔女」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

末娘のルーシィ。彼女の、無鉄砲さと、すきっ歯がチャーミングでした。まぁ、これらは置いておき、CGは全体的に素晴らしかったです。特に主役クラスのアスラン。これは必見です。音楽も、映画にマッチする音楽だったと思います。

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映画「ハリー・ポッター4/ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

かなり原作に忠実であろうとしている姿勢が見られた。その努力は称賛に値するが、それでも、原作を読んでいないと、今ひとつ分かりづらいシーンや、人間関係があったと思う。

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映画「コンスタンティン」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

エンディングロールが終わってから短いエピローグがあるからなのです。うーん。私が見た回も結構帰ってしまっている人が多かったのですが、帰ってしまった人はもったいないことをしたものです。

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