02. ファンタジー

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映画「ヴァン・ヘルシング」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ヴァン・ヘルシングはブラム・ストーカーの小説「吸血鬼ドラキュラ」の登場人物。映画の世界ではドラキュラの天敵として描かれ、ヴァンパイア研究を続けてきた老教授として描かれることが多かった。

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映画「レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

幼いボードレール三姉弟妹をひたすら不運が襲う。救いのない悲惨で不幸が連続する映画なのかと思いきや、そうではない。三姉弟妹がたくましいのと、敵役のオラフ伯爵が何となく憎めない間抜けさを持ち合わせているためかもしれない。

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映画「ロード・オブ・ザ・リング3/王の帰還」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「王の帰還」の王とは、アラゴルンのことだ。ゴンドールの王の末裔でありながら、さすらいの人として生きてきたアラゴルンが、中つ国のために王としてゴンドールに帰還する。

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映画「ロード・オブ・ザ・リング2/二つの塔」(2002年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

「二つの塔」とは、サルマンの城オルサンクと、冥界の王サウロンの要塞バラド=ドゥアを意味している。フロドたちはこの二つの塔の放つ闇の力にのみこまれていくのか...。

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映画「ロード・オブ・ザ・リング1」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

闇の冥王サウロンは、世界を滅ぼす魔力を秘めたひとつの「指輪」を作り出した。残忍さ、邪悪さ、すべてを支配すつという欲望を、指輪に注ぎ込んだ。そして、中つ国は指輪の力をふるうサウロンの手に落ちていった

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映画「ハリー・ポッター3/ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」(2004年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

前作までの監督がホームドラマチックな、いわゆる子供受けしそうな作りだったのに対して、ある程度成長してきた主人公にあわせるように、多少暗い雰囲気も映画の中に盛り込まれるようになってきた。

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映画「ハリー・ポッター2/ハリー・ポッターと秘密の部屋」(2002年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回は、ホグワーツのどこかにあると言われる「秘密の部屋」がキーワードとなる。その扉が50年ぶりに開かれたのだ。ヴォルデモート卿との新たな対決が始まる。

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映画「ハリー・ポッター1/ハリー・ポッターと賢者の石」(2001年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

21世紀最初のファンタジー・ブームの火付け役である「ハリー・ポッター」シリーズの第1弾。これ以降、古典的な名作が続々と映画化されることになった。

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映画「ハリー・ポッター5/ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(2007年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回の目玉は「魔法省」の登場だろう。魔法省はロンドンの地下にあるという設定。そのため、スタッフはロンドン最古の地下鉄の駅を研究したそうだ。

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映画「ブラザーズ・グリム」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

グリム童話で知られるグリム兄弟の足跡を描いた映画...ではない。そう思ってみてしまうと、面食らってしまうのは間違いない。ダーク・ファンタジー・コメディである。

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