05. アクション

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「SHINOBI」(2005年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

原作は山田風太郎の「甲賀忍法帖」。とても面白い作品なのだが、映画はこれを原作に忠実に描いているわけではない。プロットを踏まえながら、オリジナルなものに仕上がっている。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「007 スペクター」(2015年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

本作で登場する「スペクター」が、ボンド本来の敵なのだそうだ。諸事情により、映画から消えてしまったそうで、かれこれ30年以上経ってしまっているという。007シリーズ24作目。ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの4作目。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「007 慰めの報酬」(2008年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

感想/コメント 007シリーズ22作目。ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの2作目。 「007 カジノ・ロワイヤル」から1時間後の設定。映画本編はシリーズ初の続編だそうです。 本作では陸・海・空のチェイスが一つの見ど...
03. ミステリー,サスペンスなど

映画「007 スカイフォール」(2012年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

007シリーズ23作目。本作品の舞台となるいくつかの場所。デッドシティだが、長崎県の端島、通称「軍艦島」がモデルとなっている。そして、スコットランド。なんとも陰鬱で寒々しい光景は、スコットランドへのイメージそのものである。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「ミッション・インポッシブル5 ローグ・ネイション」(2015年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

アクションではあるが、同時に謎解き・ミステリーの要素を入れることによって、重厚なストーリー立てにすることができるので、こうした流れは個人的に歓迎である。

02. ファンタジー

映画「ヘンゼル & グレーテル」(2013年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

ダークファンタジー映画。アクションも多い。ヘンゼルとグレーテルの話は1315年から1317年の大飢饉など、長く続いた飢饉の時代の子供捨てによる口減らしが下敷きにある。

03. ミステリー,サスペンスなど

映画「ミッション・インポッシブル4 ゴースト・プロトコル」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

今回の見どころは何と言ってもブルジュ・ハリーファ・ビルでのアクションシーンだろう。高所恐怖症の人間が見れば、毛先が逆立つこと請け合いのシーンである。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

新しいシャーロック・ホームズ像での第2弾。アクションそのままに、知性と肉体がぶつかり合う、「動的」なシャーロック・ホームズ。今回は登場する宿敵モリアーティ教授も肉体派である。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「シャーロック・ホームズ」(2009年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

知性よりも肉体派である。それはシャーロック・ホームズだけでなく、相棒のジョン・ワトソンもそうである。従来の人物像が「静的」であるとしたら、今回のは「動的」といえよう。

01. 歴史映画やスペクタクル映画

映画「新少林寺/SHAOLIN」(2011年)の観賞備忘録(感想とあらすじと情報を添えて)

少林寺から正式な許可を得て撮影された少林寺映画である。これは1982年に公開された「少林寺」以来のことである。なお、同映画でジェット・リーが一躍スターに上り詰めることになる。

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