日本ファンタジーノベル大賞の一覧

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概要

日本ファンタジーノベル大賞(にほんファンタジーノベルたいしょう)。
未発表の創作ファンタジー小説が対象。
第25回(2013年度)でいったん休止し、「日本ファンタジーノベル大賞2017」として再スタートすることが決定。

主催:読売新聞東京本社、清水建設(第10回までは三井不動産販売)
後援:新潮社

受賞作

第25回(2013年) 大賞 古谷田奈月 「今年の贈り物」 
第25回(2013年) 優秀賞 冴崎伸 「きのこ村の女英雄」 
第24回(2012年) 大賞 ―  
第24回(2012年) 優秀賞 三國青葉 「朝の容花」、関俊介 「ワーカー」
第23回(2011年) 大賞 勝山海百合 「さざなみの国」 
第23回(2011年) 優秀賞 日野俊太郎 「吉田キグルマレナイト☆」 
第22回(2010年) 大賞 紫野貴李 「わだつみの鎮魂歌」 
第22回(2010年) 優秀賞 石野晶 「しずかの海」 
第21回(2009年) 大賞 遠田潤子 「月桃夜」、小田雅久仁 「増大派に告ぐ」
第21回(2009年) 優秀賞 ―  
第20回(2008年) 大賞 中村弦 「天界の都ある建築家をめぐる物語」 
第20回(2008年) 優秀賞 里見蘭 「彼女の知らない彼女」 
第19回(2007年) 大賞 弘也英明 「厭犬伝」 
第19回(2007年) 優秀賞 久保寺健彦 「ブラック・ジャック・キッド」 
第18回(2006年) 大賞 仁木英之 「僕僕先生」 
第18回(2006年) 優秀賞 堀川アサコ 「闇鏡」 
第17回(2005年) 大賞 西條奈加 「金春屋ゴメス」 
第17回(2005年) 優秀賞 琴音 「愛をめぐる奇妙な告白のためのフーガ」 
第16回(2004年) 大賞 平山瑞穂 「ラス・マンチャス通信」 
第16回(2004年) 優秀賞 越谷オサム 「ボーナス・トラック」 
第15回(2003年) 大賞 森見登美彦 「太陽の塔/ピレネーの城」 
第15回(2003年) 優秀賞 渡辺球 「象の棲む街」 
第14回(2002年) 大賞 西崎憲 「ショート・ストーリーズ」 
第14回(2002年) 優秀賞 小山歩 「戒」 
第13回(2001年) 大賞 粕谷知世 「太陽と死者の記録」 
第13回(2001年) 優秀賞 畠中恵 「しゃばけ」 
第12回(2000年) 大賞 ―  
第12回(2000年) 優秀賞 斉藤直子 「仮想の騎士」 
第11回(1999年) 大賞 宇月原晴明 「信長 あるいは 戴冠せるアンドロギュヌス」 
第11回(1999年) 優秀賞 森青花 「BH85」 
第10回(1998年) 大賞 山之口洋 「オルガニスト」 
第10回(1998年) 優秀賞 沢村凛 「ヤンのいた島」、涼元悠一 「青猫の街」
第9回(1997年) 大賞 井村恭一 「燃えるがままにせよ」 
第9回(1997年) 優秀賞 佐藤茂 「競漕海域」 
第8回(1996年) 大賞 ―  
第8回(1996年) 優秀賞 葉月堅 「アイランド」、城戸光子 「青猫屋」
第7回(1995年) 大賞 ―  
第7回(1995年) 優秀賞 藤田雅矢 「糞袋」、嶋本達嗣 「バスストップの消息」
第6回(1994年) 大賞 池上永一 「バガージマヌパナス」 
第6回(1994年) 優秀賞 銀林みのる 「鉄塔 武蔵野線」 
第5回(1993年) 大賞 佐藤哲也 「イラハイ」 
第5回(1993年) 優秀賞 南條竹則 「酒仙」 
第4回(1992年) 大賞 ―  
第4回(1992年) 優秀賞 北野勇作 「昔、火星のあった場所」 
第3回(1991年) 大賞 佐藤亜紀 「バルタザールの遍歴」 
第3回(1991年) 優秀賞 原岳人 「なんか島開拓誌」 
第2回(1990年) 大賞 ―  
第2回(1990年) 優秀賞 鈴木光司 「楽園」、岡崎弘明 「英雄ラファシ伝」
第1回(1989年) 大賞 酒見賢一 「後宮小説」 
第1回(1989年) 優秀賞 山口泉 「宇宙のみなもとの滝」