宮尾登美子とその作品

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略歴

(1926 – 2014)
宮尾登美子(みやお とみこ)。小説家。高知県高知市生まれ。高知市高坂高等女学校卒業。
1962年「連」で第5回女流新人賞。
1972年「櫂」で第9回太宰治賞。
1977年「寒椿」で第16回女流文学賞。
1979年「一絃の琴」で第80回直木賞。
1982年「序の舞」で第17回吉川英治文学賞。
1989年「松風の家」で第51回文藝春秋読者賞、紫綬褒章。
1995年「藏」でエランドール賞特別賞。

作品

  1. 陽暉楼
  2. 寒椿
  3. 岩伍覚え書
  4. 一絃の琴
  5. 影絵
  6. 鬼龍院花子の生涯
  7. 母のたもと
  8. 伽羅の香
  9. 女のあしおと
  10. 美しきものへの巡礼
  11. つむぎの糸
  12. 序の舞
  13. もう一つの出会い
  14. 楊梅の熟れる頃
  15. 花のきもの
  16. 手とぼしの記
  17. 天璋院篤姫
  18. 土佐の味京の味
  19. 地に伏して花咲く
  20. 朱夏
  21. 小さな花にも蝶(対談集)
  22. 女のこよみ
  23. 春燈
  24. わたしの四季暦
  25. くらしのうた
  26. 私の四季暦
  27. 松風の家
  28. きのね-柝の音
  29. 菊亭八百善の人びと
  30. 東福門院和子の涙
  31. 菊籬
  32. クレオパトラ
  33. 記憶の断片
  34. 天涯の花
  35. はずれの記
  36. きものがたり
  37. 仁淀川
  38. 宮尾本 平家物語
  39. めぐる季節を生きて
  40. 平家物語の女たち
  41. 義経
  42. 湿地帯
  43. 篤姫の生涯
  44. 人生のあしあと