「 Worldbeat 」一覧

Andreas Vollenweider / Cosmopolyの紹介と感想

このアルバムアルバムジャケットがアルバムのイメージを表わしていないのが残念。ダークな印象を与えてしまうが、全く違う。ジャケットミスとし...

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Dead Can Dance / Spiritchaserの紹介と感想(おススメアルバム)

インダスやナイル。ジャケットのアフリカンな仮面。そうした単語や画像が並ぶように、古代文明をモチーフにした感じのアルバムとなっている。古の偉大な文明の魂を探しに行く旅の詩。

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Lunasa / Otherworldの紹介と感想

このアルバムケルティックといった方がわかりやすいだろう。全面インスト。トラッド色が強く、個人的には典型的な実力派アイリッシュ...

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Conjure One / Conjure Oneの紹介と感想(超超おススメアルバム)

このアルバムDeleriumに比べると、はるかにポップな感じで、聞きやすい。重厚な感じというよりは、軽やかな感じで包まれてい...

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Sacred Spirit / Sacred Spirit 2 Culture Clashの紹介と感想

このアルバム第2作目。第1作目とは別人かと思うほどの内容。第1作ではネイティブアメリカンのグルーブを感じることができたし、ア...

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Clannad / Greatest Hitsの紹介と感想

このアルバムEnyaが有名になりすぎたために、"Enyaが在籍していた事でも知られているClannad"という表現がとられてしまうが...

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Balligomingo / Beneath The Surfaceの紹介と感想(超超おススメアルバム)

このアルバムその音楽性からEnigma(エニグマ)やDelerium(デレリウム)と比較されることの多いBlligomingo。De...

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Oceania / Oceaniaの紹介と感想

ニュージーランドのマオリの音楽をフィーチャリングしているコンセプトはよいのだが、アルバムの途中からがいけない。アルバム全般にマオリ色を出した方が良かった。

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Dead Can Dance / A Passage In Timeの紹介と感想(超超おススメアルバム)

このアルバム宗教的な雰囲気も漂うため、系統的にEnigmaやDeleriumと同系列に見られることもあるが、音楽性はDead Can...

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Enigma / MCMXC a.D.の紹介と感想(超おススメアルバム)

リリース当時、衝撃と供にヨーロッパを席巻した歴史的なアルバム。このアルバムと同程度の衝撃を与えたのは、恐らくEnya(エンヤ)の「Watermark」位だろう。

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