「 アーティスト別 」一覧

Jose Padilla / Kata Rocksの紹介と感想(おススメアルバム)

久々の感のあるJose Padillaによるコンピ。アルバムのKata Rocks(カタ・ロックス)はタイのプーケットにあるリゾート。Jose PadillaやCantoma、Chris Cocoなどチルアウトの大御所の音が収録されている

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Cantoma / Just Landedの紹介と感想(超おススメアルバム)

やっぱり、チルアウト・アルバムはこうでなければ!という王道のつくり!!!突出している1曲はないが、アルバム全体のバランスが素晴らしく取れている。2016年の夏を代表するチルアウト・アルバム

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Sleepthief / Labyrinthine Heartの紹介と感想

最初にリリースされたのは2009年。その後、未収録の曲を何曲か追加して、2015年に再リリース。聞くなら、再リリース版をお勧めする。理由は単純。13曲目と14曲目が新たに収録されたからである。

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Blue Stone / Messageの紹介と感想

Blue StoneはEthereal Popといわれる。このジャンルは「ゴシック」だとか「ロマンティック」や「別世界」などと言い表される。1980年代にイギリスで発展した音楽で、代表的なのが4ADレーベルである。

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Kirsty Hawkshaw / Meta Messageの紹介と感想

Kirsty Hawkshawはイギリス、ロンドン出身のシンガーソングライター。Opus IIIのボーカルとして活動後、ソロで活躍。多くのアーティストの作品にゲストボーカルで参加している。

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Anael / Once Upon a Dreamの紹介と感想

アナエルの音楽は、ヨーロッパの同系統のニューエイジのミュージシャンというのものというよりは、やはりアメリカのニューエイジ系の音である。

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Gandalf / Sacred Riverの紹介と感想

このアルバムニューエイジらしいニューエイジのアルバム。 時がゆったりと流れる。1曲目Morning at the Rive...

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Conjure One / Holoscenicの紹介と感想(超超おススメアルバム)

傑作アルバムだと思う。ファーストやセカンドアルバムと聞き比べると、音楽性が少し変わったのと、バリエーションというか守備範囲が広がったような印象がある。音楽に多様性がもたらされ、アルバムとしての広がりが出ているように思う。

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Kevin Wood / Sacredの紹介と感想

このアルバムグレゴリオ聖歌とネイティブアメリカンのチャントが組み合わさったアルバム。 異なるボーカルの祈りを1枚にまとまっている。...

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DAB (Digital Analog Band) / The Best 3の紹介と感想(超超おススメアルバム)

Cafe del Marレーベルのアーティストで、Cafe del Marに多くの曲が収録されている。レーベルを代表するアーティストの一人。レーベルの色を知る上でもお勧めである。

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