統計学を独学するための入門書を調べてみた

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読み物

とっかかりはこうしたものから出よさそうな気がする。

統計学をまる裸にする データはもう怖くない

ステップ1

統計学がわかる (ファーストブック)

「ゼロからはじめた統計のお勉強の軌跡(おすすめテキスト編)」では演習不足を補うために、下記を載せていた。
確かに、こうしたものが有効だと思う。
確率統計 (高専テキストシリーズ)
確率統計問題集 (高専テキストシリーズ)

ステップ2

心理統計学の基礎―統合的理解のために (有斐閣アルマ)

基本統計学

はじめての統計学

ステップ3 これを目指す

定番なのが、「統計学入門 (基礎統計学)」のようである。
参考にしたサイトに共通して出ている。
ただし、多少勉強してから読んだほうが良いようだ。
ようするに、最終的にはこれにたどりつけばよさそうということ。

Rの入門書

Rによるやさしい統計学

Rによる統計解析

Rによるデータサイエンス-データ解析の基礎から最新手法まで

分析入門

多変量解析法入門 (ライブラリ新数学大系)

データ解析のための統計モデリング入門――一般化線形モデル・階層ベイズモデル・MCMC (確率と情報の科学)

参考としたサイト

文系がゼロから統計を勉強するときに最初の1年で読むべき本

ゼロからはじめた統計のお勉強の軌跡(おすすめテキスト編)
http://qiita.com/hiroponius/items/a5271a2f4a7b0d0830d6

今からでも遅くない|しっかり学ぶ統計学おすすめ教科書と関連書15選
http://youngecon.com/statistics-books-for-2014/